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エラートラッキング

ユーザーが報告する 前にエラーを検出

エラートラッキングは、JavaScript エラー、失敗したリクエスト、読み込めなかったファイル、存在しないページを収集し、最も多くの訪問に影響しているものから表示します。

すべてのエラーを捕捉・整理

各エラーは読みやすいタイトルで1回だけ表示され、選択した期間のイベント数、影響を受けた訪問、推移がわかります。「対応が必要」には未解決のエラーが、影響を受けた訪問の多い順に並びます。

JavaScript+340%

TypeError: Cannot read properties of undefined (reading 'map')

最も多いページ: /dashboard

1,247 件のイベント
リクエスト新規

/api/checkout からの HTTP 500

最も多いページ: /checkout

892 件のイベント
ファイル-12%

cdn.example.com から /img/hero.webp を読み込めませんでした

最も多いページ: /

456 件のイベント
ページが見つかりません再発

ページが見つかりません: /old-pricing

最も多いページ: /old-pricing

123 件のイベント

エラートラッキング機能

フロントエンドエラーの発見、理解、修正に必要なすべて。

自動エラーキャプチャ

トラッカーは、JavaScript エラー、処理されなかった Promise の拒否、失敗したリクエスト、読み込めなかったファイル、存在しないページを、追加のコードなしで報告します。各エラーは「/api/checkout からの HTTP 500」のような読みやすいタイトルで1回だけ表示され、最近のレポートではスタックトレース、ブラウザとデバイス、エラー前の訪問者の操作を確認できます。

ノイズは非表示

ボットやスキャナー、ブラウザ拡張機能、別オリジンのスクリプトエラー、サードパーティのファイルからのレポートは集計に含めません。削除されることはなく、「非表示」からワンクリックで確認できます。

対応が必要

選択した期間の未解決のエラーを、影響を受けた訪問の多い順に表示します。「新規」「再発」のバッジと、エラーごとの推移も表示されます。

ステータスと一括変更

エラーを対応中にする、解決済みにする、無視する操作を、1件ずつまたは最大25件まとめて行えます。必要に応じて再オープンもできます。ステータスを変更できるのは編集者と管理者です。

プランごとのエラー履歴

Pro では過去60日、Scale では120日、Enterprise では180日のエラーを確認でき、絞り込んだ一覧を CSV または Excel にエクスポートできます。

重要なエラーを見極めましょう

訪問者が遭遇しているエラーを、スタックトレースと各エラー前の操作とともに確認できます。

Pro以上 • 影響を受けた訪問の多い順 • いつでも解約可能